―教育 福祉 に母親の立場から、女性の声を市政に届けます。
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いつでもお気軽にご連絡ください。odakyon@amber.plala.or.jp
                                              
4月12日の埼玉県議会議員の選挙では応援有難うございました!!!
 市民の皆さま。お元気でしたか?皆様に応援していただいた県議選から早、4年が経とうとしています。  その間、継続していた市民相談を引き続きさせていただき、要望に応えることができました。
 4期という長い年月、市議会議員をしていましたので、これから何をしていこうかと少しの間、考え込んだ時期もありました。
 子育て支援は、長くしていましたので、子育てサロンのお手伝いの他に、埼玉県の家庭教育アドバイザーと家庭学習アドバイザー ネットアドバイザーの資格を取り、埼玉県内の小学校・中学校で保護者の方に講演をしに行っています。 そこで直接個人個人を支援することも大切なことを学びました。また、現場の声も沢山聞く機会に恵まれ、勉強させていただきました。
 去年から、市議に戻ってほしいという声が多く、この度、市議に再挑戦する決心をしました。 今まで以上に、市民の声を議会に届けることができます。楽しみにしてください!!

新事務所:〒365-0075 埼玉県鴻巣市宮地1-2-31(自宅内)
     п@048-542-2530  Fax 048-542-9937
     パソコンのメールアドレスが変わりました。
     E-mail : odakyon@k-saitama.net です。



母親の立場から
女性の声を市政に届けます。

本気で鴻巣、考えています。
私が市会議員に立候補したのは
『なぜ鴻巣には保守系の女性議員さんが
いないのだろう』と
ふと思ったことが始まりでした。

私は20年ほどボランティア活動をしています。
音楽ボランティア「スマイル」というグループです。
キーボード、ギター、アコーディオンなどの
楽器で伴奏をし歌詞カードを作っていって、
お年寄りの知っている歌を
一緒に歌ってもらうのです。
 皆さん喜んでくださいますが
いろいろな事もわかってきます。

老人ホームや施設等に入っている方は幸せなほうです。
入れない方は在宅介護になります。
お世話をするのは女性です。
いろいろな要望がでてきます。
そういった声を誰がすくい上げるのでしょうか?

それを目の当たりに見ている女性です。
経験者だからこそわかるのです。
そして議会にもっていく、
そこで初めて日の目が見られるのです。

教育問題、いじめ、不登校についても
母親の立場から、
働く女性の要望は妻の立場から、
同じ女性として理解できるのです。
女性の代表として天命に変わってがんばります!!


お知らせ!

討議資料
「おだきょん通信12年の実績」


「月刊情報さいたま第194号」に
織田京子 県議選出馬の記事
が掲載されました。


討議資料「県政をめざして!」
配布しています。


「月刊情報さいたま第158号」に
今こそ女性パワーを発揮する時
おだ京子鴻巣市議語る!!
の記事が掲載されました。
記事内容はこちら!